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HALO’S COMMITMENT haloのこだわり

まっすぐに育てられたものを、
まっすぐに届けたい。

まっすぐに育てられたものを、
まっすぐに届けたい。

haloは、“ほんとうに良い”と信じられるモノやコトを、香川県から全国、そして海外へ届ける活動をしています。だからこそ、自分たちが心から納得し、日々の暮らしの中で「これは伝えたい」と思えたものだけを取り扱っています。

そんな中、私たちが共鳴したのが、沖縄の自然栽培農家によるスーパーフード《RESCUE》シリーズ。農薬・化学肥料・有機肥料を一切使わない自然栽培で、モリンガやマンジェリコンといった栄養豊かな植物を育てる――。そんな丁寧でまっすぐなものづくりの姿勢に、深く心を動かされました。RESCUEは、元レスキュー隊員の「からだこそが、すべての土台」という想いから生まれたブランドでもあります。まだあまり知られていない植物のちからが、だれかの明日をそっと支えるかもしれない。haloはその橋渡し役として、確かな想いとともに、製品の魅力を一人でも多くの人に届けていきたいと考えています。

MORINGA モリンガ

“土台”から整えるという、
未来の選択肢。

“土台”から整えるという、
未来の選択肢。

haloがモリンガと出会ったのは、ただ「スーパーフードだから」ではありません。きっかけは、農家さんの「人のからだを救う植物が“本当に自然に育っているかどうか”が一番大事なんです」という言葉でした。モリンガは90種類以上の栄養素を含む“奇跡の木”とも呼ばれる植物。しかし、栄養だけでなく「どう育てられているか」が私たちにとっては本質でした。農薬も、化学肥料も、有機肥料さえも使わず。ただ土と太陽と水の力だけで育ったモリンガの力強さ。その透明な生命力に、心から“共鳴”したのです。

食べることは、生きること。その土台から、本当に信じられるものを届けたい。だからこそhaloは「ただの栄養補助ではなく“植物本来のちから”をまっすぐ届けられるか」を大切にし、モリンガを選びました。それは単なる健康のためではなく、“自分を大切にする選択肢”としてのモリンガ。あなたの毎日が整い、未来が変わっていく、そのはじまりになりますように。

MANJERICON マンジェリコン

知る人ぞ知る、
“からだの声”に寄り添う植物。

知る人ぞ知る、
“からだの声”に寄り添う植物。

haloがマンジェリコンに惹かれた理由。それは、この植物の「目立たなさ」かもしれません。スーパーに並ぶわけでもなく、華やかなマーケティングもない。けれど、沖縄の畑で静かにちからを蓄え、古くから人々の暮らしを支えてきた“血糖ケアのハーブ”です。南米では「聖なる葉」とも呼ばれ、血糖バランス・利尿・生活習慣の予防など、“体の調整役”として地味に、でも確かに働く存在。農園ではこの植物を自然栽培で丁寧に育てています。農薬も肥料も使わない畑で、人間の都合ではなく、植物のリズムに合わせて育ったマンジェリコン。

haloがこの植物を選んだのは、“話題の成分”ではなく、“本当に必要なもの”を大切にしたかったから。特別じゃなくていい。ただ、静かにからだを整えてくれる。そんな存在が今一番必要だと思ったのです。毎日を心地よく、自分のリズムで整えていくために。マンジェリコンはそばに寄り添ってくれる植物です。

HISTORY 自然栽培農家さんの熱い想い

からだを救う。心も救う。それが、自分にできる“恩返し”。

人生のどん底にいた20代の頃。次々と困難が訪れる中でも、希望だけを信じて進み続けていたとき、手を差し伸べてくれたのは「人」でした。
助けてくれる人がいたから、今ここにいられる。
だからこそ今度は、自分が誰かを助けたい。
そんな“恩返し”の想いを胸に、彼の人生は動き出しました。
HISTORY
  • 自衛隊として、
    命を守る訓練に身を捧げる日々。

    規律と責任の重さを知った日々。極限状態の中で、人の強さと弱さに寄り添う感覚を培いました。
  • 消防士・レスキュー隊時代、
    文字通り「人の命を救う」仕事へ。

    最前線の現場で、からだと命の限界に向き合う日々。「人が元気であること」その尊さに気づかされたのは、このときでした。
  • 人力車夫・アスリートのマネージャー、
    さまざまな経験を通して。

    ただ健康を語るのではなく、「その人らしく生きること」を支えたいと強く思うように。その想いが、農業の世界への一歩につながります。
  • たどり着いたのは、自然栽培。

    環境に、未来に、そして“いま”のからだに。本当に必要なのは、なにも足さず、なにも引かない「自然のままのちから」でした。農薬も、化学肥料も、有機肥料さえも使わない。そんな無茶にも思えるやり方を、愚直にやり抜くこと。それこそが、彼にとっての“レスキュー”だったのです。
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